リソウ”パウダーファンデーションとリキットファンデーション違いについて”ぶろぐまとめました。

リソウ リペアファンデーショントライアルキット キドぶろぐ。

リソウのファンデーションご存知ですか?

リソウのリペアジェルご存知ですか?

リソウのファンデーションが気になる方に、是非読んでほしいので、ぶろぐで紹介していきます♡

まずは、リソウファンデーションにベースとして含まれるリペアジェルについてお話します!

リソウ リペアジェルとは

リソウのリペアジェルは、100%植物由来で敏感肌の人にも使用できるようになってます。女性が特に気にするシミや乾燥にも効果ある美容液となってます。効果と優しさを検証した論文は医学誌「医学と薬学」に掲載されるほどの高機能美容液です。

リソウのファンデーションには、このリペアジェルが含まれているため

”素肌にとって最良を形に 生命体成分を配合した天然由来のファンデーション”となってます。


リキットファンデーションとパウダーファンデーションの違い

リキットファンデーションにするか、パウダーファンデーションにするか悩むと思います。

リキットファンデーションとパウダーファンデーションの違い、使用の仕方、値段などなどお伝えしていきます。

リキットファンデーション

リソウ リキットファンデーション キドぶろぐ。

まずは、リキットファンデーションについて。

リキットファンデーションは乾燥肌、普通肌の人に適用です。

リキットファンデーションは、パウダーファンデーションに比べ油分を補えるので、乾燥肌・普通肌の人はこちらがオススメとなってます。

私は、乾燥肌なので、このリキットファンデーションが合ってました。

リキットファンデーションはパウダーファンデーションと比較すると、ツヤ感・素肌感が高くなっていきます。

 

リキットファンデーションにも、2種類の色味があります。

リソウ リキットファンデーション キドぶろぐ。

見えるかな?

上 イエローオークル

下 ピンクオークル

となってます。私は、肌が白い方なのでピンクオークルが合いました♡

もし、肌のトーンが合わなければ2種類のリキットファンデーションを組み合わせてもいいと思います。

 

使用時の注意点として

天然由来成分のため、分離しやすのでよく振ってから使用するようにして下さい。

そして、一度に取りすぎないように、小豆大を1回分の目安にするといいと思います。

リキットファンデーションを使う人は知ってるかもしれないですが、顔の中心から外側に向かって薄く塗り広げていきます。目元・鼻の崩れやすい所は、トントン軽く押し込む感じでなじませていきます。

最後の仕上げとして、ファンデーションのお試しセットには、ファンデーションセットのパフがついているので、それを使用して軽く全体的になじむようにパフ全体を使用していきます。

最後に細かい目元・鼻は、パフの角を使用してなじませれば完成です。

 

このリペアリキットファンデーショは、SPF28 PA++ 税抜き5524円

ノンケミカル(紫外線吸収剤不使用)/30g(約60日~90日分)となってます。

このリペアファンデーション初回購入時には、天然由来のスワンを配合したパフがプレゼントとなります。

無農薬栽培米を主原料とした100%天然由来のファンデーション

パウダーファンデーション

リソウ パウダーファンデーション キドぶろぐ。

次は、パウダーファンデーションについてお話します。

パウダーファンデーションは、普通肌・脂性肌に適用です。

パウダーが油分を抑える効果もありますのでテカリ肌にオススメです。

このパウダーファンデーションはリキットファンデーションと比較するとカバー力が高くなります。

普通肌で、よりしっかりカバーしたい方は、パウダーファンデーションがオススメです♡

 

パウダーファンデーションにも、リキットファンデーションと同様2種類の色味があります。

 

パウダーファンデーションの使い方として、

リペアパウダーファンデーション用のパフがありますので、それを使用します。

初回購入時には、生体成分を使用したパフがプレゼントとなります。

パフの注意点として、

スポンジ面(肌色の面) カバー重視でしっかりした仕上がりに

起毛面(白い面) 毛並みが長くナチュラルに 化粧直しにも

ただ、敏感肌の人は起毛面(白い面)を使用することで肌の負担を軽減できます。

 

私が、パウダーファンデーションを使用する時は必ず水でパフをなじませます。

水でなじませることで、密着力が高まり崩れにくくなるのでオススメです(‘ω’)

パフに水をつけ、軽く絞りなじませることでいい感じに使用できます♡

使用の仕方として

敏感肌ではない人は、スポンジ面(肌色の面)を半分程度パウダーファンデーションをとり中心から外側に向かって塗っていきます。Tゾーンは、軽く押さえるように塗っていきます。目元・鼻は、崩れやすいのでしっかり折り曲げてトントン押し込むようになじませていきます。

最後の仕上げとして、起毛面(白い面)で顔全体を軽くたたくようにするとなじみ、より自然になります。

このリペア パウダーファンデーションはSPF20 PA++ 税抜き5048円
ノンケミカル(紫外線吸収剤不使用)/11g(約60日~90日分)となってます。

パフは初回購入時、プレゼントになりますが、ケースは別売りです。

リペアパウダーファンデーション用コンパクトケース 税抜き1000円 ミラー付き

コンパクトケースサイズ 高さ1.3cm×幅12cm×奥行き6.2cm

一応 リペアファンデーション用パフ 税抜き476円

リペアファンデーション

そんな2つのトライアルセットがあります

リソウ トライアルセット キドぶろぐ。 リソウ トライアルセット キドぶろぐ。

このトライアルセットには、リペアファンデーションのイエローオークル・ピンクオークルとリキットファンデーション用のミニサイズのパフがついてます。

また、パウダーファンデーションのイエローオークル・ピンクオークルとリキットファンデーション用のミニサイズのパフがついてます。

そして、リキットファンデーション使用後に使用するリペアフェイスパウダーとフェイスパウダー用のパフがついて計8点で

1980円

となってます。



何故ファンデーション2種類だけなのか

それは、リソウのファンデーションならではになっています。

色を増やそうとすると石油由来の成分を少し配合することで、色々な色味が可能になります。

ただ、この石油成分は

ファンデーションが落ちにくい

落ちにくいので、強めのクレンジングを使用することで肌の皮脂・水分を落とし肌を不健康な状態にします。

また、角質層に影響を与え、角質層を薄くすることで

キメが乱れて化粧が崩れやすくなる

など、石油成分を配合しているとこんなに肌に負担をかけてしまい負のループとなってしまうのです。

リペアファンデーションは、天然由来100%で、石油成分なく紫外線吸収剤も含まれていません。

紫外線吸収剤は紫外線カットというメリットはあるが、肌への負担が大きくなるうえに、肌荒れや吹き出物を引き起こす原因にもなります。

以上のことを考えて、2種類のみとなってます。

なので、肌が黒めの方は使用はオススメできません。

ただ、色が合いそーだなって人にはいいファンデーションだと思います♡

毎日化粧する中で、肌も生きているので肌に優しいファンデーション使いたいですよね。

私は、肌トーンが合うのでこのファンデーション凄くいい商品だなって思います♡

まとめ

リペアのファンデーションは、リペアジェルをベースとして誕生したため、肌によりよい成分が配合されたファンデーションを使用することで毎日の負担を軽減してくれます。

 

リキットファンデーションとパウダーファンデーションの違いとして

乾燥肌・普通肌はリキットファンデーションを

脂性肌・普通肌はパウダーファンデーションを

普通肌の人は、

素肌感ならリキットファンデーション

しっかりカバーしたい方はパウダーファンデーションを勧めます。

ただ一つ一つが高価なので、まずはトライアルセットを購入して自分に合ったファンデーションを選ぶことをオススメします。

リペアファンデーション